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問題解決力を育成するためのプログラミング指導法の検討
https://edo.repo.nii.ac.jp/records/783
https://edo.repo.nii.ac.jp/records/78377804244-6842-4e41-bd63-e87b190b0bae
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文(ELS) / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2018-03-31 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 問題解決力を育成するためのプログラミング指導法の検討 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 高等教育 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 情報教育 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 社会と教育 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 情報的な見方・考え方 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 3種の知識 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 問題解決力 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | プログラミング教育 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 情報の科学的な理解 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| ページ属性 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | P(論文) | |||||
| 著者名(日) |
小原, 裕二
× 小原, 裕二× 八木, 徹× 山口, 敏和 |
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| 著者所属(日) | ||||||
| 江戸川大学 | ||||||
| 著者所属(日) | ||||||
| 江戸川大学 | ||||||
| 著者所属(日) | ||||||
| 江戸川大学 | ||||||
| 抄録(日) | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 近年プログラミング教育を必修化する取り組みが世界各国で広がっている。日本でも,内閣府の日本再興戦略を始め様々な会議でプログラミング教育の必要性が提言されている。しかし,各提言が意図するプログラミング教育の目的は様々である。本稿では,プログラミング教育の目的を検討するとともに,高校までのプログラミング教育の成果を分析するために,大学1年生にアンケート調査を実施した。調査結果より,現行のプログラミング教育において,アルゴリズム的思考・論理的思考・プログラミング的思考力と言ったものは学生に身についていないことが明らかになった。 | |||||
| 雑誌書誌ID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AA12560733 | |||||
| 書誌情報 |
江戸川大学紀要 en : Bulletin of Edogawa University 巻 28, 発行日 2018-03-31 |
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