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「情報の科学的な理解」の本質をふまえた情報科の指導のあり方
https://edo.repo.nii.ac.jp/records/821
https://edo.repo.nii.ac.jp/records/821b1cd0a9b-b68b-4a1f-8972-f60da679fbf5
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文(ELS) / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2018-03-30 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 「情報の科学的な理解」の本質をふまえた情報科の指導のあり方 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | ICT 問題解決力 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 情報の科学的な理解 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 詳細なvs. 体系的な理解 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 縦糸・横糸モデル | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 見方・考え方 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 思考の方法 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | メタ認知 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 学習技能 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 内容としてのvs. 指導法としてのプログラミング | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| ページ属性 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | P(論文) | |||||
| 著者名(日) |
松田, 稔樹
× 松田, 稔樹 |
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| 著者所属(日) | ||||||
| 東京工業大学,江戸川大学 | ||||||
| 抄録(日) | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 次期学習指導要領の情報科は,情報の科学的な理解を重視するとされている。しかし,「情報の科学的な理解」と「情報科学の理解」の区別について,共通理解できているのか疑問である。知識理解に重点を置くのはコンテンツ・ベース・カリキュラムであり,コンピテンシー・ベースであれば,現象や代替案を理解しながら適切な思考・判断を行い問題解決する力(汎用的資質・能力)に重点を置くべきである。本稿では,市民に必要な情報教育としてICT 問題解決力を育成することが情報科の役割であるという視点から,「情報の科学的な理解」とその指導を考える。また,それに関連して,プログラミングを指導することの意義や位置づけについても考察する。 | |||||
| 雑誌書誌ID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AA11832237 | |||||
| 書誌情報 |
Informatio : 江戸川大学の情報教育と環境 en : Informatio 巻 15, 発行日 2018-03-30 |
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