WEKO3
アイテム
江戸川・利根川流域における分野横断型フィールドワークと地域資源の掘り起こし ─大学の立地を活かした地域貢献の展開に向けて─
https://doi.org/10.50831/0002000258
https://doi.org/10.50831/0002000258a0fa6e21-f01d-4536-897f-1033ec2b0986
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文(ELS) / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2026-05-12 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 江戸川・利根川流域における分野横断型フィールドワークと地域資源の掘り起こし ─大学の立地を活かした地域貢献の展開に向けて─ | |||||
| 言語 | ja | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 地域連携教育 | |||||
| キーワード | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 学際的協働 | |||||
| キーワード | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 流域文化圏 | |||||
| キーワード | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 教育的アーカイブ | |||||
| キーワード | ||||||
| 言語 | ja | |||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | フィールドワーク教材化 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| ID登録 | ||||||
| ID登録 | 10.50831/0002000258 | |||||
| ID登録タイプ | JaLC | |||||
| ページ属性 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | P(論文) | |||||
| 言語 | ja | |||||
| 著者名(日) |
土屋, 薫
× 土屋, 薫× 佐藤, 秀樹× 奥山, 正樹× 中島, 慶二× 大塚, 良治× 崎本, 武志× 川瀬, 由高 |
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| 著者所属(日) | ||||||
| ja | ||||||
| 江戸川大学 | ||||||
| 抄録(日) | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 本研究は,江戸川大学社会学部現代社会学科が実施した「現代社会専門研修」を事例に,地域貢献を志向した分野横断型フィールドワーク教育の意義と可能性を検討したものである。環境学・社会学・観光学・地域史など複数分野の教員が協働し,事前研修,日帰り型フィールドワーク,事後研修を組み合わせることで,江戸川・利根川流域を単位とした地域理解を促す教育モデルを構築した。利根運河におけるローカルSDGs,コウノトリ再導入を軸とした環境教育,流山の生活文化,渋沢栄一と戸定邸に代表される知のネットワークなどを教材化し,学生の複眼的理解と主体的学びを確認した。さらに,授業成果を地域資料として蓄積・共有することで,教育・研究と地域貢献が連動する知識循環モデルの萌芽を示した。 | |||||
| 言語 | ja | |||||
| 雑誌書誌ID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AA12560773 | |||||
| 書誌情報 |
ja : 江戸川大学紀要 巻 36, p. 321-333, 発行日 2026-03-15 |
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| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 江戸川大学 | |||||
| 言語 | ja | |||||