WEKO3
アイテム
生成AI の活用を検討させるためのゲーミング教材開発
https://doi.org/10.50831/0002000104
https://doi.org/10.50831/00020001040ab112da-a9ab-4e6e-a1e0-7855a5ffbb62
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文(ELS) / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2025-04-15 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 生成AI の活用を検討させるためのゲーミング教材開発 | |||||
| 言語 | ja | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 生成AI | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 情報モラル | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 問題解決力 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 3 種の知識 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 縦糸・横糸モデル ガイドライン | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| ID登録 | ||||||
| ID登録 | 10.50831/0002000104 | |||||
| ID登録タイプ | JaLC | |||||
| item_1_description_1 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | P(論文) | |||||
| 言語 | ja | |||||
| 著者名(日) |
玉田, 和恵
× 玉田, 和恵 |
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| 著者所属(日) | ||||||
| ja | ||||||
| 江戸川大学 | ||||||
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| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 現在,ChatGPT などの生成AI が社会で大きな話題となり,教育機関ではどう扱われるべきかが盛んに議論されるようになっている。文部科学省からも2023 年7 月に初等中等教育向けにガイドラインが発出された。その後,生成AI の活用状況は目まぐるしく変化している。本研究では,学校教育において生成AI がどのように利活用されるべきか,特に高等学校「情報科」において問題解決の指導をするための教材を検討する。そのため,文部科学省から発出された「初等中等教育段階における生成AI の利用に関する暫定的なガイドライン」を検証するとともに,生成AI パイロット校として指定された学校での知見を整理し,効率的・効果的に生成AI の利活用について思考判断させるためのゲーミング教材を提案する。 | |||||
| 言語 | ja | |||||
| item_1_source_id_13 | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AA12560773 | |||||
| bibliographic_information |
ja : 江戸川大学紀要 巻 35, p. 1-8, 発行日 2025-03-15 |
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| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 江戸川大学 | |||||
| 言語 | ja | |||||